일본학회에서 박태홍선생이 발표한

특별강연에대한 반응들.

일본만성피로학회

 

■2003.02.14 第8回CFS研究会開催される

 2003年2月13日から2日間にかけ、鳥取県米子市において、文部科学省・厚生労働省研究班会議と共に第8回慢性疲労症候群(CFS)研究会が行われた。 会長は鳥取大学医学部教授西蓮寺剛博士。実行委員長下村登規夫博士。おおむね100名程が参加したと思われ、連日熱心な発表と討議が行われた。発表内容は
鳥取大学医学部生体情報学教室のHPより閲覧できる。 大韓民国ソウル特別市よりTae Hong Park医師(Dr.Park's CFSクリニック)の参加、一般演題での発表があった。またCFSに罹患した医学部在籍の学生より、自らの症状の経緯とデーターが提示され、CFSの専門治療受けるまでの苦難とプロセス、現在CFSを取り巻く医療体制の問題点を指摘。求められる医療システムの提言が行われた。早期診断と治療で回復し現在は学業に戻られているという。発表後一斉に会場全体から暖かな拍手が湧き起こった。
次回は開催事務局東京女子医科大学。2004年2月20日~21日の日程で行われる。